【学資保険ガイド】教育費ナビゲーター

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返戻率で選ぶ!おすすめランキング

ここでは、返戻率をはじめとする諸々の「優秀な学資保険」の条件を踏まえてランキングを作成しました。
いずれもオススメの学資保険です。
細かい点に関してはそれぞれに特徴があり、メリットとデメリットがあるので、よりイメージに近い保険を探してみてください。

No.1 日本生命保険 ニッセイ学資保険

「ニッセイ学資保険」には、子育てサポートのサービスが充実しているという特徴があります。
具体的には、電話相談での子育てサポートが無料で受けられます。
365日・24時間対応で、医師や看護師、栄養管理師が相談に乗ってくれるという心強いサービスを利用することができます。
これだけでも、かなり充実した内容ですよね。

それに加えて、返戻率が高いというのもメリットです。
返戻率は110.05%です。

ちなみに、ニッセイ学資保険は、二つのタイプから都合の良いタイプを選ぶことができます。
「こども祝い金あり型」と「こども祝い金なし型」がありますが、返戻率が高いのは「こども祝い金なし型」です。
その為、オススメで人気が高いのは「こども祝い金なし型」です!

気になる方は、下記から予約して、フィナンシャルプランナーに相談してみましょう!

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No.2 ソニー生命保険 5年ごと利差配当付学資保険Ⅱ型

「ソニー生命保険」の学資保険は、ひとりひとりにあわせたオーダーメイドの学資保険を提案してくれるのが特徴です。
状況にあわせて、柔軟にプランを決めることができます。
ネットで予約すると無料でライフプランナーと面談して相談することができます。
要望を伝えれば、プロがそれに合わせた提案をしてくれます。

ただ「自分で色々決めたい!」という人には不向きかも知れません。
逆に、専門の人と直接話ながら、選んでいきたいという人にはぴったりです!

返戻率はそれなりに高いですね。

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No.3 アメリカンファミリー生命保険 WAYS学資プラン

「アメリカンファミリー生命保険」は、他とは少し異なる学資保険です。
教育費として利用することもできるのですが、都合に合わせて適宜活用していくことができます。

例えば、老後のための貯蓄に活用するということも可能!
汎用性が高い分、ちょっと複雑で分かりにくい部分があるので、まずは窓口にて相談してみることをオススメします。

「相性が良い」と感じる方もいるかもしれませんね。
返戻率は解約時期によって変動しますが、学資保険として利用する場合は108.85%です。

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